キャリア採用

採用担当が面接で応募者に本当に問うべき質問

これまでに行ったたくさんの面接経験を経た上で、自分なりに「最高の面接をするには、どういう視点で、どういう質問をしたらいいのか?」を模索してきました。現時点でこれが「採用担当が面接で応募者に本当に問うべき質問」だな、と思うことが3つ見えてきたので、その内容をシェアします。
チーム|組織開発

チームの力で仕事を早く終わらせる5つの法則

「ビジネスの成否を決めるのはスピード。スピードが遅ければ何の意味もない」幸いなことに今まで仕事を早く終わらせることができる人に出会うことができて、彼らのやり方を学ぶ機会を得ることができました。そのうち5つを紹介します。
CHRO

「この会社で出世したくないんです。だって割に合わないし」と言われた時の対応方法

人事は「しらけた会社」「しらけた組織」にしないために、たくさんの社員の声を聞きながら、全体を巻き込む風土づくり、制度づくり、仕掛けをして、一人一人が成果を出せるような組織を作っていく必要があるな、と改めて感じました。
人材育成

学んだことを最速で自分のものにする3つの方法

人生のあらゆる瞬間で人は新たな学びを得ることができます。学んだことを自分のものにすることができれば、しかもできるだけ早くに実現したら、自分が成長できるスピードが格段に早くなると思うのです。私なりに思う「学んだことを最速で自分のものにする3つの方法」を紹介します。
キャリア|働き方

受信するメールはこだわって絞るべき

一日で目にする機会が多いメール。このメールを意識して受け取るようにしていますか?ほとんどの人が無意識で受け取るようになっています。中には受信するメールで不要なものを削除することが毎朝のルーティン作業になっている人もいるほどです。受信する8割から9割ぐらいが不要なメールだったりします。ここに落とし穴があります。
人事制度

エンジニアの評価と給与はどうしたらいいの?

人事の仕事を始めてから、ずっと付いて離れない課題があります。それは「エンジニアの評価と給与の決め方」について。現在の「不満ばかりが募る」人事評価に、企業のミッション、ビジョン、バリューからメスを入れて、新たな仕組み、枠組みを創り出したいと思っています。
書評

【本レビュー★★★★☆】「Think Simple―アップルを生みだす熱狂的哲学」

スティーブ・ジョブズのもとでアップルの数々のキャンペーンに携わり、iMacを命名した伝説のクリエイティブ・ディレクター ケン・シーガル。彼が語るビジネスとクリエイティブにおける「シンプル」という哲学が書かれた本。
CHRO

人の心に突き刺さるビジョンを楽しく描くための3つの方法

人の心に突き刺さるビジョンを楽しく描くためにフォーカスすべき3つの視点。仕事や組織を動かす上でビジョンを考え、伝えることはとても重要になる。3つの点を意識することでビジョンを描く楽しさに気がつくはずだ。
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