CHRO

人事は2つの顔を持て

近すぎてもダメ、遠すぎてもダメという絶妙な距離感を取る。言葉では簡単に見えるが、実際は難しい。基本は褒める、でも時には叱る。仲間であり、親であり、コーチでもあり。人事はいくつも顔が求められる。
人材育成

管理職になると残念な評価を受ける人

自分の心をコントロールして最大限の力を発揮させることができるやり方は知っていても、他人の心の動かし方をマスターしているかどうかは別だ。プレーヤーとして高い実績を出していた人ほど、高い実績を出せない人の気持ち、心が動くポイントが分からない。
セミナー|勉強会

「事業部の痛みを知っている人が人事にいてほしい」人事9人が本気で語り合う『強い採用チーム』論・前編|HR NOTE

先日こちらのイベントに参加しました。 企業の採用担当や経営者が、少人数でのディスカッションを通して全員にとって学びや発見のある場をつくっていくイベント「Recruiting Disscution Series」。
CHRO

エステーのCMに学ぶ企業ブランディング。マニュアルやフレームワークではできない

エステー鹿毛さんによるブランディングの話。エステーは常に「他とは違う」面白いCMを行っていて、CM好感度でも1位になることが多くあります。企業、商品のCM展開、ブランディングをどのように考えて戦略を立てて、実行しているかが、記事で書かれていました。CHROの領域はブランディングの概念と密接に絡んでいるため、この記事から多くの学びを得ることができました。
キャリア|働き方

好きになる仕事はどうしたら見つかるのか

「あなたが人生で求めていること、成し遂げたいことは何ですか?」こう質問された時に、答えが詰まる人が多い。自分で自分の求めていること、成し遂げたいことが分からなければ、それを見つけることはできないのに。誰かが自分のために見つけてくれることもない。これを明確にする3つのヒントがある。
新卒採用

「採用できない」と嘆く前にやるべき3つのこと

「採用できない」と嘆いている人に送る「3つの質問」と「アドバイス」を紹介します。
CHRO

俳優の役作りに学ぶ、最高の組織のつくり方

俳優の方がドラマや映画に出演する時にする役作りの方法も初めて聞いたのですが、これがまた面白いのです。話を聞きながら、「これはもしかするとHRの領域でも活用できるかもしれない」と思ったので、今回ブログで紹介することにしました。
CHRO

Weekly CHRO注目記事5選 2017/04/17-04/21

毎週様々な媒体に記事がアップされますが、その中からCHRO(最高人事責任者)が押さえておくべき記事を週単位で5つピックアップして、学びの部分を抜粋して紹介していきます。
メディア掲載

経営者を動かせる人事になるには、「感情」ではなく「数字」を見せろ|BizHint HR

ビズリーチが運営する人事メディア「BizHint HR」にインタビュー記事が掲載されました。
CHRO

急成長する会社や組織に共通する7つの特徴

急成長する会社や組織に共通する7つの特徴
メディア掲載

入社6ヶ月目に注目!フォローアップ面談により勤続年数が2.3倍に改善した話|HR NOTE

「人が最大限の力を発揮できる組織をつくる」ためにこれまで様々な取り組みをしてきましたが、その中でも効果のあった採用時の面接戦略と、社員のフォローアップ施策について語った内容がHR NOTEに掲載されています。
人材育成

優秀な人たちに共通する4つの特徴

これまでたくさんの人と会ってきました。面接なら4万人以上。来客なら2000社近くの方とお会いしてきました。その中で、「この人は優秀だ!」と思った人たちがいたわけですが、そういう人たちに共通する特徴がいくつかあるので、紹介したいと思います。
メディア掲載

BizHint HR|4/3~4/8のアクセスランキングで4位に入りました

BizHint HRで先週の4/3~4/8の間のアクセスランキングが発表され、当サイトの記事「チームの力で仕事を早く終わらせる5つの法則」が第4位にランクインしました。
新卒採用

面接はライブエンターテイメント。人の心を動かすクリエイティブ思考で勝負する

エンジニアを中心に採用が難しくなってきていると言われている昨今。採用において人事は何を考え、何を見て、どう行動したらいいのか、をまとめてみました。ポイントは人の心を動かすクリエイティブ思考で勝負する、です。
キャリア採用

採用担当が面接で応募者に本当に問うべき質問

これまでに行ったたくさんの面接経験を経た上で、自分なりに「最高の面接をするには、どういう視点で、どういう質問をしたらいいのか?」を模索してきました。現時点でこれが「採用担当が面接で応募者に本当に問うべき質問」だな、と思うことが3つ見えてきたので、その内容をシェアします。
チーム|組織開発

チームの力で仕事を早く終わらせる5つの法則

「ビジネスの成否を決めるのはスピード。スピードが遅ければ何の意味もない」幸いなことに今まで仕事を早く終わらせることができる人に出会うことができて、彼らのやり方を学ぶ機会を得ることができました。そのうち5つを紹介します。
CHRO

「この会社で出世したくないんです。だって割に合わないし」と言われた時の対応方法

人事は「しらけた会社」「しらけた組織」にしないために、たくさんの社員の声を聞きながら、全体を巻き込む風土づくり、制度づくり、仕掛けをして、一人一人が成果を出せるような組織を作っていく必要があるな、と改めて感じました。
人材育成

学んだことを最速で自分のものにする3つの方法

人生のあらゆる瞬間で人は新たな学びを得ることができます。学んだことを自分のものにすることができれば、しかもできるだけ早くに実現したら、自分が成長できるスピードが格段に早くなると思うのです。私なりに思う「学んだことを最速で自分のものにする3つの方法」を紹介します。
キャリア|働き方

受信するメールはこだわって絞るべき

一日で目にする機会が多いメール。このメールを意識して受け取るようにしていますか?ほとんどの人が無意識で受け取るようになっています。中には受信するメールで不要なものを削除することが毎朝のルーティン作業になっている人もいるほどです。受信する8割から9割ぐらいが不要なメールだったりします。ここに落とし穴があります。
人事制度

エンジニアの評価と給与はどうしたらいいの?

人事の仕事を始めてから、ずっと付いて離れない課題があります。それは「エンジニアの評価と給与の決め方」について。現在の「不満ばかりが募る」人事評価に、企業のミッション、ビジョン、バリューからメスを入れて、新たな仕組み、枠組みを創り出したいと思っています。
雑談・コラム

【本レビュー★★★★☆】「Think Simple―アップルを生みだす熱狂的哲学」

スティーブ・ジョブズのもとでアップルの数々のキャンペーンに携わり、iMacを命名した伝説のクリエイティブ・ディレクター ケン・シーガル。彼が語るビジネスとクリエイティブにおける「シンプル」という哲学が書かれた本。
CHRO

人の心に突き刺さるビジョンを楽しく描くための3つの方法

人の心に突き刺さるビジョンを楽しく描くためにフォーカスすべき3つの視点。仕事や組織を動かす上でビジョンを考え、伝えることはとても重要になる。3つの点を意識することでビジョンを描く楽しさに気がつくはずだ。
Scroll Up
タイトルとURLをコピーしました