CHRO

ミドルマネジメントの育成は本当に必要なのか?

社員数が50名近くになってきた時に、経営者からよく聞く相談がある。 「ウチの会社はリーダー、管理職のスキルに課題がある。ここが組織成長の肝だと思っている」 つまりミドルマネジメントの育成に課題があり、ここを何とかすることで組織が成長し、事...
CHRO

人事評価はなぜ「人のやる気を削ぐもの」になってしまうのか

企業の規模がだいたい30名〜50名ぐらいになると経営者から決まって出てくることがある。 「そろそろ人事評価を入れた方がいいと思う。何かの基準がいるよね」 「確かにそうかも!」と思って、人事を中心に人事評価制度の作成に着手し始めます。 他社...
CHRO

【CHROの定義】CHROは人事部長と何が違うのか?

この1年でCHRO(最高人材リソース責任者)に就任しました、というリリースをよく目にするようになりました。 この数年間、「もっとCHROが増えて欲しい」と言い続けていたので、それ自体は嬉しい流れになってきている。 と、同時に、CHR...
CHRO

【すべてのCEOに読んで欲しい】今、経営者に求められていること

新型コロナウイルスの影響でイベントは軒並み中止。企業はリモートワークの導入が増える。報道は連日連夜に渡り、ウイルスの話ばかり。業績に影響が出てきている会社や店舗が増えてきている。 小中高の学校には政府から1ヶ月ほどの休校要請が入る。共働き...
雑談・コラム

人生を変えた3冊の本と1つの大河ドラマ【経営者・CHROにオススメ】

これまで自分の生き方や仕事観、人に向き合うスタンスで、たくさんの本や映像から影響を受けてきました。その中でも特に影響を受けた本を3冊と一本の大河ドラマを紹介します。
CHRO

人がここで全力を出したいと思う会社、組織、チームを考えてみる

会社、組織、チームで、一人一人が全力を出す、まさに「ベストパフォーマンスを発揮できる」状態にするには、どうしたらいいのかを考えたら見えてきた方程式。ワクワク×ドキドキ×サポート=ベストパフォーマンス
私たちについて

「CEOのためのベストパフォーマンス講座」メールマガジンを始めます

「人がベストパフォーマンスを発揮できる」組織体制や仕組みづくりを実現するには、経営者(CEO)が組織全体のパフォーマンスをいかに上げることができるかにかかっています。経営者(CEO)として人がベストパフォーマンスを発揮できる組織へと劇的に変えるための情報・音声・映像を無料でお届けします。
私たちについて

RECOMO設立の思いと今、私たちがやっていること

「人の可能性・価値を最大化できる社会を創る」というミッションを掲げ、人のベストパフォーマンスにフォーカスをして事業展開していきます。
CHRO

なぜ組織の定着率を上げるといいのかを経営視点で考えてみる

経営視点でなぜ組織の定着率を上げるといいのかを考えてみる
チーム|組織開発

人の心を動かすのはテクニックじゃない

「人の心を動かす」には、まずは相手の人生への興味・関心が根底にあって、相手の人生を共に旅するイメージを実現できれば、もっと深くに入れるのでは、と思っています。
CHRO

「性格のいい会社ランキング」の上位企業から学んだ2つのこと

口コミサイトのVorkersがミライフ社長の佐藤雄佑さんの協力で、「性格のいい会社ランキング」を作成、発表されていました。上位数社の佐藤さんの考察が記載されていましたが、その内容がとても参考になったので、紹介します。
CHRO

人事、総務、広報、社内情報システムは一つのチーム、一つのメッセージで繋がって行うことを強く進める理由

今よりもっと素敵な会社、組織を創りたいなら、総務、社内情報システム、広報、人事が一つのチームになり、「働きやすさ、働きがいを実現する」ために考え、動くという一つのメッセージで繋がる必要があります。
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