CHRO

経営者向け

チーム・組織が今以上にパフォーマンスを発揮するための3つのポイント

経営者が「チームや組織で今まで以上にパフォーマンスを発揮して成果を出すには、どうしたらいいか?」と考える時に押さえるべき3つのポイント
CHRO

人事評価の5つのワナ

人事評価の捉え方、考え方を間違ってしまうと、なかなか上手く機能しなくなってしまいます。今回は「人事評価の5つのワナ」というポイントに絞ってお伝えします。
新卒採用

【伝えるべきは事実よりも考え方】企業が採用力を高めたいなら採用広報を考える

企業が人を採用したいと思った時、これから人を増やしたいと思った時にどういったことを外部に対して発信し、考えていったらいいのか
経営者向け

これからの時代を生き残るための人事戦略

コロナウイルスの影響で会社、経営に様々な影響が出ているかと思います。そんな中で経営者がどういったところの視点を見て、いつまでにどのような人事戦略を打っていけばいいのか、というところの話をします。
新卒採用

【経営の鉄則】採用計画はどこから手をつけるべきか

経営者が採用計画を立てるなら、現場の要望の積み上げではなく、「未来の在りたい姿」から逆算して考えるようにする。
経営者向け

CHROはどの段階で入れたらいいのか?

企業規模がどれぐらいになった時にCHRO=最高人材リソース責任者を入れたらいいのか」について紹介します。
CHRO

なぜ人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか

YouTubeチャンネルを立ち上げました。なぜ私が人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか、について発信しました。
CHRO

なぜ人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか

経営者のためのYouTubeチャンネル「CHROカレッジ」を立ち上げました。この番組では、経営者が自身のベストパフォーマンスを発揮できる状態にするには、会社、経営、組織、チーム、個人をどのように考え、どう変えていけばいいのか、について動画で発信していきます。
CHRO

リモートワーク環境で社員のエンゲージメントが高まる効果的な3ステップ

会社のコミュニケーションの仕組みが、対面を前提にしていたところも多く、会社と社員とのコミニケーションや仕事の進捗管理、モチベーションの管理など事前の準備なく急に対応が変わったために、社員のエンゲージメントが下がっているのではないかと心配する経営者の声をよく聞く。リモートワーク環境で社員のエンゲージメントが高まる3つのステップを紹介する。
経営者向け

【今だからこそ経営としてできる5つのこと】これから2、3年先に見える世界

4月8日付でコロナウィルスの感染に伴う緊急事態宣言が政府から出ました。 これに合わせて企業でも在宅勤務に切り替えるところも増えてきました。 日々のニュースがSNSでの投稿などを見ていると未来に対する不透明感や悲壮感がいっぱいの文字をたくさ...
CHRO

ミドルマネジメントの育成は本当に必要なのか?

社員数が50名近くになってきた時に、経営者からよく聞く相談がある。 「ウチの会社はリーダー、管理職のスキルに課題がある。ここが組織成長の肝だと思っている」 つまりミドルマネジメントの育成に課題があり、ここを何とかすることで組織が成長し、事...
CHRO

人事評価はなぜ「人のやる気を削ぐもの」になってしまうのか

企業の規模がだいたい30名〜50名ぐらいになると経営者から決まって出てくることがある。 「そろそろ人事評価を入れた方がいいと思う。何かの基準がいるよね」 「確かにそうかも!」と思って、人事を中心に人事評価制度の作成に着手し始めます。 他社...
CHRO

【CHROの定義】CHROは人事部長と何が違うのか?

この1年でCHRO(最高人材リソース責任者)に就任しました、というリリースをよく目にするようになりました。 この数年間、「もっとCHROが増えて欲しい」と言い続けていたので、それ自体は嬉しい流れになってきている。 と、同時に、CHR...
CHRO

【すべてのCEOに読んで欲しい】今、経営者に求められていること

新型コロナウイルスの影響でイベントは軒並み中止。企業はリモートワークの導入が増える。報道は連日連夜に渡り、ウイルスの話ばかり。業績に影響が出てきている会社や店舗が増えてきている。 小中高の学校には政府から1ヶ月ほどの休校要請が入る。共働き...
CHRO

人がここで全力を出したいと思う会社、組織、チームを考えてみる

会社、組織、チームで、一人一人が全力を出す、まさに「ベストパフォーマンスを発揮できる」状態にするには、どうしたらいいのかを考えたら見えてきた方程式。ワクワク×ドキドキ×サポート=ベストパフォーマンス
CHRO

なぜ組織の定着率を上げるといいのかを経営視点で考えてみる

経営視点でなぜ組織の定着率を上げるといいのかを考えてみる
チーム|組織開発

人の心を動かすのはテクニックじゃない

「人の心を動かす」には、まずは相手の人生への興味・関心が根底にあって、相手の人生を共に旅するイメージを実現できれば、もっと深くに入れるのでは、と思っています。
CHRO

「性格のいい会社ランキング」の上位企業から学んだ2つのこと

口コミサイトのVorkersがミライフ社長の佐藤雄佑さんの協力で、「性格のいい会社ランキング」を作成、発表されていました。上位数社の佐藤さんの考察が記載されていましたが、その内容がとても参考になったので、紹介します。
CHRO

人事、総務、広報、社内情報システムは一つのチーム、一つのメッセージで繋がって行うことを強く進める理由

今よりもっと素敵な会社、組織を創りたいなら、総務、社内情報システム、広報、人事が一つのチームになり、「働きやすさ、働きがいを実現する」ために考え、動くという一つのメッセージで繋がる必要があります。
CHRO

人の心を掴む3つのコミュニケーション方法

人と組織の関係を最適なものにして、組織の力で最高の成果を出すための戦略を経営サイドで考え、施策を実行するのがCHRO(最高人的資源責任者)だ。根本となる人と組織の関係を最適なものにするには、短時間で通常では想定しえないレベルで「相手の心を掴む」コミュニケーション方法を体得しなければならない。
CHRO

「人と組織の関係」を最適にする3つのコミュニケーション施策

「あの人は素敵だね」という思いを胸に抱いているだけでは伝わりません。そういう思いを形にして会社から社員一人一人に伝えていく施策を企画し、実行していくのがCHRO(最高人事責任者)の役割の一つです。今回は「人と組織の関係を最適にする方法」として3つの施策を紹介します。
CHRO

人事が仕事初めの日にまずやるべき3つのこと

個人的に思う「人事が仕事初めにまずやるべき3つのこと」をまとめました。
新卒採用

メルカリ創業者・山田進太郎さんの人の口説き方

世界累計1億ダウンロードを突破したフリマアプリ「メルカリ」創業者・山田さんのBusiness Insiderでのインタビュー記事を読んで、「人の口説き方が上手だな」と思った部分があったので紹介します。
新卒採用

2018年の人材採用はこうなる!3つの予想

今回は2018年になったということで、「今年の人材採用はこうなる!」予想をしてみました。合っているかどうかではなく、変化し続ける状況をどう捉えるか、という視点でそれぞれが思考を深めて頂ければ、と思います。
CHRO

CHROは人と組織を未来に繋げる予言者なんだと思う

3つの視点(経営者としての視点、人事部門全体の視点、組織全体の視点)を持ち、全体のバランスを取りながら、3年、5年、10年先のありたい未来を見て、今すべきことを戦略として練る。それがCHROの役割
キャリア|働き方

【必読!】ランサーズ・そねせん!ブログに学ぶ「仕事力を格段に上げる方法」

生産性が高い「集中」時間を増やすために、仕事の仕方をハックする仕組みがランサーズ・曽根さんのブログ「そねせん」で紹介されていました。とても参考になったので、学びをシェアします。
人材育成

一流の人事は相手にトコトン興味を持ち、聞いて、聞いて、聞き倒す

イメージとしては相手の話を聞きながら、相手の人生を一緒に旅するような気分でいると、自然と素晴らしい対話ができていることでしょう。相手の人生を一緒に旅をしている気分でいられれば、話を聞きながらイメージしづらい点が出てきます。その部分について質問をするのです。「その時にはどんな景色が見えていたんですか?」と。
新卒採用

出会ってくれた人にどんな気持ちで接しているか

出会ってくれた一人一人の人生に誠実に、情熱を持って接する。こういうスタンスでいたいですね。
人事制度

年収を上げるための4つの方法

働いている人なら「もっと年収が上がったらいいのに」と思っている人が多いかと思います。分からないことを調べるならGoogleで、以上、としたいところですが、不思議と年収を上げるための方法が紹介されているものはあまりない、というのが現状です。今回は私が思う「年収を上げるための4つの方法」を紹介します。
チーム|組織開発

善意の指示待ちになるな

先が見えづらく、何が正しいのか分かりづらい時代だからこそ、様々な知見からのアイデア、意見を出し合って、力を合わせてその時点で最高のサービスや製品をチームで創り出すようにしないと、受け入れられることはない。
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