橋本祐造|Yuzo Hashimoto

CHRO BOOKS

人生を変えた3冊の本と1つの大河ドラマ【経営者・CHROにオススメ】

これまで自分の生き方や仕事観、人に向き合うスタンスで、たくさんの本や映像から影響を受けてきました。その中でも特に影響を受けた本を3冊と一本の大河ドラマを紹介します。
CHROの役割

人がここで全力を出したいと思う会社、組織、チームを考えてみる

会社、組織、チームで、一人一人が全力を出す、まさに「ベストパフォーマンスを発揮できる」状態にするには、どうしたらいいのかを考えたら見えてきた方程式。ワクワク×ドキドキ×サポート=ベストパフォーマンス
私たちについて

「CEOのためのベストパフォーマンス講座」メールマガジンを始めます

「人がベストパフォーマンスを発揮できる」組織体制や仕組みづくりを実現するには、経営者(CEO)が組織全体のパフォーマンスをいかに上げることができるかにかかっています。経営者(CEO)として人がベストパフォーマンスを発揮できる組織へと劇的に変えるための情報・音声・映像を無料でお届けします。
私たちについて

RECOMO設立の思いと今、私たちがやっていること

「人の可能性・価値を最大化できる社会を創る」というミッションを掲げ、人のベストパフォーマンスにフォーカスをして事業展開していきます。
オンボーディング

なぜ組織の定着率を上げるといいのかを経営視点で考えてみる

経営視点でなぜ組織の定着率を上げるといいのかを考えてみる
チーム|組織開発

人の心を動かすのはテクニックじゃない

「人の心を動かす」には、まずは相手の人生への興味・関心が根底にあって、相手の人生を共に旅するイメージを実現できれば、もっと深くに入れるのでは、と思っています。
CHROの役割

「性格のいい会社ランキング」の上位企業から学んだ2つのこと

口コミサイトのVorkersがミライフ社長の佐藤雄佑さんの協力で、「性格のいい会社ランキング」を作成、発表されていました。上位数社の佐藤さんの考察が記載されていましたが、その内容がとても参考になったので、紹介します。
CHROの役割

人事、総務、広報、社内情報システムは一つのチーム、一つのメッセージで繋がって行うことを強く進める理由

今よりもっと素敵な会社、組織を創りたいなら、総務、社内情報システム、広報、人事が一つのチームになり、「働きやすさ、働きがいを実現する」ために考え、動くという一つのメッセージで繋がる必要があります。
CHROの役割

人の心を掴む3つのコミュニケーション方法

人と組織の関係を最適なものにして、組織の力で最高の成果を出すための戦略を経営サイドで考え、施策を実行するのがCHRO(最高人的資源責任者)だ。根本となる人と組織の関係を最適なものにするには、短時間で通常では想定しえないレベルで「相手の心を掴む」コミュニケーション方法を体得しなければならない。
CHROの役割

「人と組織の関係」を最適にする3つのコミュニケーション施策

「あの人は素敵だね」という思いを胸に抱いているだけでは伝わりません。そういう思いを形にして会社から社員一人一人に伝えていく施策を企画し、実行していくのがCHRO(最高人事責任者)の役割の一つです。今回は「人と組織の関係を最適にする方法」として3つの施策を紹介します。
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