経営者向け

企業理念の柱は経営者の原体験からやってくる

企業理念の「軸」「柱」になる部分は経営者の原体験からやってくる。私も経営を通じて、もしくは様々な会社のコーポレートアイデンティティや、ミッション・ビジョン・バリュー、自分たちが大事にしなくてはいけない独自の価値観(コアバリュー)を一緒につくる中で、経営者の原体験が「自分たちらしさ」「会社らしさ」に繋がっていく
経営者向け

企業の課題のほとんどは経営者の固定観念にある

経営者が持っている固定観念が強ければ強いほど、企業の成長や進化が止まってしまいます。
経営者向け

これからの時代を生き残るための人事戦略

コロナウイルスの影響で会社、経営に様々な影響が出ているかと思います。そんな中で経営者がどういったところの視点を見て、いつまでにどのような人事戦略を打っていけばいいのか、というところの話をします。
新卒採用

【経営の鉄則】採用計画はどこから手をつけるべきか

経営者が採用計画を立てるなら、現場の要望の積み上げではなく、「未来の在りたい姿」から逆算して考えるようにする。
経営者向け

CHROはどの段階で入れたらいいのか?

企業規模がどれぐらいになった時にCHRO=最高人材リソース責任者を入れたらいいのか」について紹介します。
経営者向け

CEOが会社の方向性を語らないと起きる3つの壁

CEOが会社の方向性、仕事の意義・意味を語らないと起きる3つの壁をレクチャーします。
CHRO

なぜ人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか

YouTubeチャンネルを立ち上げました。なぜ私が人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか、について発信しました。
メディア掲載

経営で行うことは科学的で、論理的で、かつ再現性がなければならない

経営判断をする際には常に科学的、論理的、再現性を意識しないと、チームとしてスケールすることはなくなり、経営者が経営の仕事に集中できる環境を作れなくなる。
経営者向け

CEOが会社の方向性を語らないと起きる3つの壁

会社の方向性についてCEOがメッセージを発信しないと組織に起きてしまう3つの壁があります。創業初期は事業を立ち上げて成長させることに注力しますが、徐々に事業が立ち上がり、人が増えてきた段階で「会社の方向性」に関するメッセージをCEOが出していかないと、ある時点で経営者は次の2つの究極の選択に迫られることになります。
CHRO

なぜ人がベストパフォーマンスを発揮できる状態にこだわっているのか

経営者のためのYouTubeチャンネル「CHROカレッジ」を立ち上げました。この番組では、経営者が自身のベストパフォーマンスを発揮できる状態にするには、会社、経営、組織、チーム、個人をどのように考え、どう変えていけばいいのか、について動画で発信していきます。
CHRO

リモートワーク環境で社員のエンゲージメントが高まる効果的な3ステップ

会社のコミュニケーションの仕組みが、対面を前提にしていたところも多く、会社と社員とのコミニケーションや仕事の進捗管理、モチベーションの管理など事前の準備なく急に対応が変わったために、社員のエンゲージメントが下がっているのではないかと心配する経営者の声をよく聞く。リモートワーク環境で社員のエンゲージメントが高まる3つのステップを紹介する。
Twitterアカウント40選

厳選!HR領域でフォローすべきTwitterアカウント40選(2020年2Q版)

2020年の2Qになりました。2019年の下半期からTwitterで本格的に発信する方が増えてきました。 定期的に「HR領域でこの人の発信する情報は押さえておかないと!」という方のTwitterアカウントをまとめています。 厳選!HR領域...
経営者向け

【今だからこそ経営としてできる5つのこと】これから2、3年先に見える世界

4月8日付でコロナウィルスの感染に伴う緊急事態宣言が政府から出ました。 これに合わせて企業でも在宅勤務に切り替えるところも増えてきました。 日々のニュースがSNSでの投稿などを見ていると未来に対する不透明感や悲壮感がいっぱいの文字をたくさ...
CHRO

ミドルマネジメントの育成は本当に必要なのか?

社員数が50名近くになってきた時に、経営者からよく聞く相談がある。 「ウチの会社はリーダー、管理職のスキルに課題がある。ここが組織成長の肝だと思っている」 つまりミドルマネジメントの育成に課題があり、ここを何とかすることで組織が成長し、事...
CHRO

人事評価はなぜ「人のやる気を削ぐもの」になってしまうのか

企業の規模がだいたい30名〜50名ぐらいになると経営者から決まって出てくることがある。 「そろそろ人事評価を入れた方がいいと思う。何かの基準がいるよね」 「確かにそうかも!」と思って、人事を中心に人事評価制度の作成に着手し始めます。 他社...
CHRO

【CHROの定義】CHROは人事部長と何が違うのか?

この1年でCHRO(最高人材リソース責任者)に就任しました、というリリースをよく目にするようになりました。 この数年間、「もっとCHROが増えて欲しい」と言い続けていたので、それ自体は嬉しい流れになってきている。 と、同時に、CHR...
CHRO

【すべてのCEOに読んで欲しい】今、経営者に求められていること

新型コロナウイルスの影響でイベントは軒並み中止。企業はリモートワークの導入が増える。報道は連日連夜に渡り、ウイルスの話ばかり。業績に影響が出てきている会社や店舗が増えてきている。 小中高の学校には政府から1ヶ月ほどの休校要請が入る。共働き...
雑談・コラム

人生を変えた3冊の本と1つの大河ドラマ【経営者・CHROにオススメ】

これまで自分の生き方や仕事観、人に向き合うスタンスで、たくさんの本や映像から影響を受けてきました。その中でも特に影響を受けた本を3冊と一本の大河ドラマを紹介します。
CHRO

人がここで全力を出したいと思う会社、組織、チームを考えてみる

会社、組織、チームで、一人一人が全力を出す、まさに「ベストパフォーマンスを発揮できる」状態にするには、どうしたらいいのかを考えたら見えてきた方程式。ワクワク×ドキドキ×サポート=ベストパフォーマンス
私たちについて

「CEOのためのベストパフォーマンス講座」メールマガジンを始めます

「人がベストパフォーマンスを発揮できる」組織体制や仕組みづくりを実現するには、経営者(CEO)が組織全体のパフォーマンスをいかに上げることができるかにかかっています。経営者(CEO)として人がベストパフォーマンスを発揮できる組織へと劇的に変えるための情報・音声・映像を無料でお届けします。
私たちについて

RECOMO設立の思いと今、私たちがやっていること

「人の可能性・価値を最大化できる社会を創る」というミッションを掲げ、人のベストパフォーマンスにフォーカスをして事業展開していきます。
CHRO

なぜ組織の定着率を上げるといいのかを経営視点で考えてみる

経営視点でなぜ組織の定着率を上げるといいのかを考えてみる
チーム|組織開発

人の心を動かすのはテクニックじゃない

「人の心を動かす」には、まずは相手の人生への興味・関心が根底にあって、相手の人生を共に旅するイメージを実現できれば、もっと深くに入れるのでは、と思っています。
CHRO

「性格のいい会社ランキング」の上位企業から学んだ2つのこと

口コミサイトのVorkersがミライフ社長の佐藤雄佑さんの協力で、「性格のいい会社ランキング」を作成、発表されていました。上位数社の佐藤さんの考察が記載されていましたが、その内容がとても参考になったので、紹介します。
CHRO

人事、総務、広報、社内情報システムは一つのチーム、一つのメッセージで繋がって行うことを強く進める理由

今よりもっと素敵な会社、組織を創りたいなら、総務、社内情報システム、広報、人事が一つのチームになり、「働きやすさ、働きがいを実現する」ために考え、動くという一つのメッセージで繋がる必要があります。
CHRO

人の心を掴む3つのコミュニケーション方法

人と組織の関係を最適なものにして、組織の力で最高の成果を出すための戦略を経営サイドで考え、施策を実行するのがCHRO(最高人的資源責任者)だ。根本となる人と組織の関係を最適なものにするには、短時間で通常では想定しえないレベルで「相手の心を掴む」コミュニケーション方法を体得しなければならない。
CHRO

「人と組織の関係」を最適にする3つのコミュニケーション施策

「あの人は素敵だね」という思いを胸に抱いているだけでは伝わりません。そういう思いを形にして会社から社員一人一人に伝えていく施策を企画し、実行していくのがCHRO(最高人事責任者)の役割の一つです。今回は「人と組織の関係を最適にする方法」として3つの施策を紹介します。
メディア掲載

BizHint HRの人気記事週間ランキングで第1位になりました

ビズリーチが運営している人事の悩みにヒントを届けるニュースサイト「BizHint HR」にて、先日CHROの流儀にアップした記事が、週間アクセスランキングで第1位になりました!
CHRO

人事が仕事初めの日にまずやるべき3つのこと

個人的に思う「人事が仕事初めにまずやるべき3つのこと」をまとめました。
新卒採用

メルカリ創業者・山田進太郎さんの人の口説き方

世界累計1億ダウンロードを突破したフリマアプリ「メルカリ」創業者・山田さんのBusiness Insiderでのインタビュー記事を読んで、「人の口説き方が上手だな」と思った部分があったので紹介します。
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